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ここ一番の武豊

10月22日に菊花賞が行われますが、
昔何かの雑誌で読んだのですが、武豊が大仕事をするときと言うのは
「G1で好走はするが、勝ちきれない馬」を持ってくるというのがあります。

たとえば、ダンスインザダークの菊花賞、マーベラスサンデーの宝塚記念、
エリザベス女王杯のトゥザヴィクトリーなど、数えればいくらでもいるのですが。
最近ではアドマイヤマックスの高松宮記念なんかもそうです。

どのケースでも彼の取った戦法は好位抜け出しをしていた馬を後方から
追い込ませるという特徴があります。
ただこれはいつも使うのではなく、ここで負けるとその馬の種馬や繁殖としての価値が下がってしまうといったような場合にこの手を使います。

しかしこれは諸刃の刃に近くレース後故障する馬が多いのも特徴です。
恐らくその馬の能力を100とした場合、彼はその馬の能力をそれ以上に
だすことができるジョッキーなのでしょう。
その為馬にかかる負担が大きいと言われてます。

今は言われませんが、昔武豊が乗ると馬が壊れるとも言われてました。
しかし結果をみるとダンスインザダークは菊花賞しか勝っていないにも関わらず、4億9000万の馬を出しましたし、トゥザヴィクトリーは6億円もする子供を産みました。

どちらもG1を勝っているというハクが付いています。
騎手は馬の能力を最大限出すことが使命です。
そういった意味で彼はそれができる、それ以上のことができる騎手と
言えるでしょう。

今年の菊花賞のアドマイヤメイン。
次走、エリザベス女王杯を使うアドマイヤキッス。
あやしいですよねー。








posted by りんぐまん at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | ここ一番の武豊
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