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目次

有馬記念回顧

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ディープインパクトの圧勝でした。
パドックで見た瞬間にJC以上の状態が分かりました。

しかも他の有力馬の調子が調子を落としているようでは、
あの着差は仕方がありません。

このレースに関してはとやかくいう必要はないでしょう。
ディープインパクトが無事にレースを終えることが
出来たことが、本当に良かったと思います。





posted by りんぐまん at 18:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

阪神C回顧

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阪神C。勝ったフサイチリシャールはすべてがうまくいった感じ。
福永騎手が最高の騎乗をしました。
勝因は距離短縮が良かったこともありますが、
恐らく道中揉まれずに走れたことでしょう。

ただやはり今後もG1などの厳しいレースで揉まれるような競馬では
厳しいかもしれません。

プリサイスマシーンはちょっと仕掛けが遅れた感じがありますが、
力は出し切っていると思います。

コートマスターピースは出遅れ以前に日本の馬場が合わない
印象。来年以降はヨーロッパからは馬が来なくかもしれませんね。




タグ:阪神 競馬
posted by りんぐまん at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

香港C、アドマイヤムーン追い込み届かず

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香港C、アドマイヤムーン追い込み届かず

今年は日本馬が7頭参戦した香港国際競走でしたが、アドマイヤムーンの
2着が最高でした。
最後は一瞬指し切ったようにも見えましたが、プライドが若干凌ぎきり
ました。
しかしこのまま順調に行けば来年の中距離路線ははこの馬を
中心に回って行きそうです。

ドバイにも行ってほしいですね。

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posted by りんぐまん at 01:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

朝日杯FS

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朝日杯FS

勝ったのはステイゴールド産駒のドリームジャーニー。
G1にしては珍しい直線一気の差しきる強い内容。
蛯名騎手もマイルCS(トウカイポイント)以来約4年1か月ぶりの
G1勝利。しかも重賞は今年初勝利。
最近不振が続いていましたが、ようやく吹っ切れた感じです。

ただ全体的な印象としてはこのレースがクラッシックに繋がる
かどうかは?という感じです。

ローレルゲレイロも強い競馬をしましたが、最後は決めての差が
出ました。

オースミダイドウは気性の悪さが裏目に出た印象。
パドックでも発汗していました。
気性が成長してくればもっと出世する可能性はあります。

それにしてもステイゴールド、キングヘイロー、スペシャルウィークと
かつてのライバル同士の1,2,3着は馬券抜きで競馬の面白さを感じた
レースでした。

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posted by りんぐまん at 01:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

阪神ジュベナイルF回顧

阪神ジュベナイルFのウォッカは強かったですね。

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馬体も父親のように筋肉質でとても垢抜けていました。
もしかしたらすごい大物かもしれませんね。

またリニューアルした阪神競馬場もヨーロッパのレースを見ている
ようで、見応えがありました。
これでレベルの高いレースが期待できます。

アストンマーチャンはレース振りは完璧でしたが、
相手が強かったですね。
今後の成長力も?ですね。

そしてダレンビードマン騎手がWSJSで3位になりました。
乗り馬に恵まれなかったにも関わらず3位は
さすがでした。

posted by りんぐまん at 17:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

JC回顧 ディープインパクト強いです












ジャパンカップ
色々な不安がありましたがディープインパクト強かったです。
ディープらしいレースができたのもよかったのでしょう。
ハーツクライは休み明け、1枠で揉まれたのが敗因のようなきがします。
ドリームパスポートは力を出し切っての2着。
やはり堅実です。
メイショウサムソンは太めと言うより成長がないような気がします。
有馬記念は馬券的というよりはディープの最後のレースを楽しみたいですね。


 


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posted by りんぐまん at 19:43 | Comment(0) | TrackBack(1) | レース回顧

JCダート回顧












JCダートはアロンダイトが勝ちました。

後藤騎手に乗り変わってかた5連勝。
よほど相性がいいんですね。
エルコンドルパサー最後の産駒!大ブレイク。
ソングオブウィンドと並び芝とダートのチャンピオン
を出したところがエルコンドルらしくてうれしいですね。


 


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posted by りんぐまん at 19:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

エリザベス女王杯のカワカミプリンセス

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エリザベス女王杯。

カワカミプリンセス残念でした。

しかしレースを振り返るとやはり失格は仕方がないと思います。

直線、一番加速する所でヤマニンシュクルの前を斜めに

走ってます。

あれだと良く落馬しなかったなと言う感じです。

騎手を攻める訳ではないのですが、馬が苦しがって内によれる

所で外ムチを入れれば間違いなく内によれます。

人間でもそうですが、走っていて苦しい時は自然と壁側に行くのと

同じように馬も苦しい時はラチに行きたがります。

なので調教の時はラチを頼らないで走るように訓練します。

カワカミプリンセスの経験の浅さが出たレースだと思います。

ただそれはそれとして、他のスポーツであれば当然「あれは失格だ」

思うでしょうが、競馬の場合お金がかかっているので、カワカミから

買った人は納得できません。

ありえない話ですが、馬券対象になった馬が失格になった場合、

競走除外の時のような払い戻しをしてほしいと思ってしまうのは、

私だけですかね。
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posted by りんぐまん at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(1) | レース回顧

天皇賞回顧(アンカツ2つのシメシメ)

今年の天皇賞。
間違いなく安藤騎手がシメシメと思っただろうポイントが2つ。
1つ目はインティライミがハイペースで逃げてくれたこと。
これによって自分が逃げずに済んだということ。
決めて不足のこの馬にとっては願っても無い展開でした。

2つ目は直線に入ったときに、ダンスインザムードが外から
並びかけてくれたことで馬が気を抜くことなく走れたこと、
さらにダンスインザムードが早々にバテると内からスウィフトカレントが
併せてくれたため、さらにもう一伸びしてくれました。

つまりダイワメジャーの弱点を結果的に上記の3頭がフォローしてくれた形。
こうなっては他の有力馬にとっては不運をしかいいようがありません。
これを負かすのであれば、ディープインパクト級の力が無いと難しいでしょう。
ダイワメジャーにとって何もかもうまくいった天皇賞でした。

2着のスウィフトカレント。
道中、スイープトウショウの内目の後ろを走る展開。
直線有力馬が外を廻るところ、何の不利も無く内目の馬場にいいところを廻ることができました。横山騎手の好騎乗。

3着のアドマイヤムーンは有力馬をマークする形で中断やや後方。
直線やや進路を捜す場面がありましたが大した不利ではなく、
力は出し切っている。

4着のコスモバルクは絶好の位置取りと手答えにも関わらず、
直線に入ると右に行ったり左に行ったりフラフラしていたが、
他馬に並びかけられるともう一伸び。
力はあるが気性的な課題が未だ残っている印象。

5着のスイープトウショウはやってはいけない騎乗。
何の不利もなかったにも関わらず、全く伸びない大外を
廻っては勝ち目が無い。
それで5着は相当強い競馬をしている。

ダンスインザムードは乗り方は完璧でしたが、このメンバーでは力不足。
また2000Mはこの馬には長い印象。
道中やや掛かりぎみでした。

レースのレベルとしてはかなり高く、どの馬も力は出し切っています。
印象的だったのはレース後のインタビューで安藤騎手のコメントが
非常に謙虚だったこと。
「次走でも競りかけたりしないでね。」と言ってるかのようでした。
posted by りんぐまん at 14:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

菊花賞回顧

菊花賞。
予想通り武豊騎乗のアドマイヤメインが1000M
58.7秒の大逃げを打つ展開。

勝ったソングオブウィンドは後方から死んだ振りで、
道中も手綱ブランブラン。
前が勝手にやりあってくれたおかげで、武幸四郎は騎手として
仕事をしたのは直線だけ。

しかしあのハイペースで上がり33.5は力がなければできない芸当。
今後も期待大です。
エルコンドルパサー最後の産駒で初のG1初勝利。

2着はドリームパスポート
道中メイショウサムソンを完全マーク。
直線も馬体を併せないようにうまく外にだしましたが、
逆にソングオブウィンドに併せられた形。
この馬は切れ味がありながら器用さもあり、
2000M前後なら今後も活躍できそうです。

3着のアドマイヤメインは勝つにはあれしかないという乗り方。
かなりのハイペースでしたが馬場状態がかなり良かった為、
あの逃げは正解。
力は出している。

4着のメイショウサムソンはレース振りは理想通りだったにも関わらず、
アドマイヤメインを捕らえきれずに後ろから差されるという内容。
高速馬場の対応に弱点を露呈した形。

レースのレベルとしては3冠の中では一番高かった印象で、
上位に来た馬は今後も活躍できそうです。

posted by りんぐまん at 17:40 | Comment(0) | TrackBack(1) | レース回顧

富士ステークス回顧

富士ステークス。
勝ったキネティクスは調子、臨戦過程、展開すべてうまくいったと
いう感じです。
元々武蔵野ステークスを使う予定だったらしいのですが、
賞金の関係からこちら回ってきたとのことのこと。
しかし前走ダートを使ったのがいい調教になったと思います。
ただ次走に繋がるかどうかは微妙です。

2着のエアシェイディは道中後方から直線勝負。
突き抜ける勢いにも関わらず、ゴール前は自らレースを
止めているようでした。
恐らく気性の問題で勝負根性がないのでしょう。
典型的なお坊ちゃまタイプ。
今後もあと一歩というレースを続けそうです。

3着のスズカフェニックスは騎乗ミス。
直線で馬ごみに入り包まれる不利。
エアシェイディの外をまわれば、差しきれた可能性があります。

5着のカンファーベストは直線の手ごたえから、
一瞬勝つかのように見えましたが、坂を上がってから失速。
いい脚が一瞬しか使えないようです。
東京コースが合わないのでしょう。

マイネルスケルツィは現状力不足。
テレグノシスはピークを過ぎた感があります。

総括としてはここからマイルCSに繋がりそうな馬はいなそうです。
菊花賞の回顧は明日。


posted by りんぐまん at 01:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

秋華賞 回顧

秋華賞ですけど、カワカミプリンセスは強かった!
状態面は仕上がっていたということですが、
私が見る限りちょっと太めに見えました。

それで勝つのだから地力が違ったのでしょう。
カワカミプリンセスの評価が間違っていました。
2走ボケがなければ自走はさらに良くなるのは確実でしょうわーい(嬉しい顔)

2着のアサヒライジングはパドックで非常に入れ込んでいました。
普通なら遠征であれだけ入れ込んでいたら来ないのですが、
この馬もやはり地力があるのでしょう。
ただし次にエリザベス女王杯をつかうのであれば、消しでしょう。
あのテンションではエリザベスで通用しないと思います。

4着のアドマイヤキッスは、
使うと良くないのかも知れません。
但しそもそもアドマイヤキッスの評価が高すぎたのではないかという気も
します。

ブルーメンブラットはマイナス12キロが響いたのか、全くいいところなく8着でした。
ただ馬体が戻ってくれば、力はオープン級だと思います。

まあ兎に角、展開から予想から何から何まで私と全く逆の結果でしたもうやだ〜(悲しい顔)

でもまあこれが競馬です。





posted by りんぐまん at 00:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧

毎日王冠と京都大賞典の回顧

毎日王冠はダイワメジャーでしたね。
ダンスインザムードを差し返す強い内容。

しかし外枠でうまく流れに乗った感じ。
天皇賞に出てきたら今度は目標にされそうなのであまり買いたく無いですね。

ダンスインザムードは状態、レース振りは完璧に見えましたが直線ちょっと行きたがっているようにも見えました。
天皇賞は折り合い次第かな。

このレース次に繋がるレースをしたのはマルカシェンクでしょうexclamation×2
出遅れたにもかかわらず最後の直線は目を見張るものがありました。

ロジックは揉まれ弱い所を見せてしまいましたねもうやだ〜(悲しい顔)

京都大賞典は歩いているかのようなスローペースでただの決めて勝負。
そうなればスイープトウショウの決め手が活きた感じ。
これほどスローなら疲労も残らないだろうから次に繋がるでしょう。

その他の馬は特に気になる馬はいませんでした。
ここまでスローだと何も参考にならないわ。

インティライミは力量的に問題があるかもしれません。
ストラタジェムはちょっと早仕掛けでしたね。

アーアバッド(下向き矢印)終わり終わりバッド(下向き矢印)
今日もふて寝だね。






posted by りんぐまん at 16:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | レース回顧
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